2016年04月11日

魂の役割

今、ふと言葉が出てきたのでここに残そう。

私をカタチ作る魂は、この身を必要とする

すべての役割を終えるまで、それが

きっとこの世で生きる術なのだろう。



それを魂の修行というならば、それは

起こりうるすべてのことは、この身にとって

必要なことであり、それが役割ということ、、、



しかし、今私の意識の中でこれを書いている。

それは顕在意識の自分の意志ということでもあり

目の前のことを納得させるためのことかもしれない。



魂の役割というべき、潜在的なメッセージとして

恐らく現状はどんどん変化していくのだろう。



それでいい。今目の前で起こっていることは

私の役目が終えた時点で、恐らくデタッチメントが

作用するような気がしている。



世間の約束事はどうあれ

愛をもって手放す。

それは、お互いに生きることの自由と

それぞれの魂の存在を尊重するため。



それまでは全力で

この身の役割を全うする。





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2016年04月06日

唯一無二

私もあなたも唯一無二の存在。

自らの内にある神の栄光を知り、

それを現すために存在しているのだ。



大地に両足をしっかりとつけて

地球のエネルギーを吸い上げる。



頭頂からの宇宙のエネルギーを循環し、

トーラス状態に自分の身を置く。



安心安定の中でこの身の役割を果たす。



私も、あなたも、、、

唯一無二の存在なのです。



ミエル世界で学びを得、

ミエナイ世界に気付きを覚える。



私も、あなたも、、、

唯一無二の魂の存在なのです。





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posted by 小田エリス at 13:27 | Comment(4) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月31日

小田エリス Official Website

うーん、最近いまいちのブログ更新の中

最新情報などのお知らせについては

コチラで→ 小田エリス Official Website

このブログの右上にもリンクがありますので

ぜひぜひチェックして頂けたら嬉しいです!



そんな中、この季節に欠かせない

new trackもご案内しております。



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posted by 小田エリス at 22:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年03月12日

調律のこと

Twitterからご質問を頂きました。

ピアノを弾かれててソルフェジオに興味があると、、、

A=444に調律したらデビルズトーンの心配はないのか?

という内容でした。。。。。



デビルズトーンとは528Hzと741Hzの不協和であり

ネガティブ光線ともいわれています(笑)

音楽的にいうと、、、

ド(528)と ファ#(741)になります。



ずっとその不協和を流すというのは

音楽的には無理があるのですが、

これをずっと浴びていると、

やる気がなくなり、ネガティブ思考

満載になります。



では、A=444に調律した場合に

この不協和を生じることがあるのか?

答えは「NO」です。



単純に調律をA=444にするだけでは

音階の中に528と741が生じることはありません。



A=444にした時には、528(ド)と 396(ソ)が

音階の中に生じます。



むしろ心と体に共鳴し、安定感と

平和でシアワセな波動が流れます。



ぜひ試してみて下さい。






posted by 小田エリス at 14:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年10月29日

がんばりすぎないで

私は子どもの頃から

人が喜ぶことをするのが

とても好きなんだと、、、

その女性は言った。



そして、周波数音楽の演奏会で

大粒の涙を流していた。



本当に真摯で一生懸命な人

私にはそう感じた。



自分の役割に徹する姿は

まるで自分に言い聞かせている

ようにも感じ、私はその人に

こう言った。



「あんまりがんばりすぎないでね」



彼女は涙が止まらなくなった。



潜在意識に問いかける周波数音楽

細胞の記憶が涙を誘うのか、、、



自分の役割に徹するあまり

人を優先し、自分の心が置いてけぼりに

なってはいないだろうか、、、



彼女の涙の理由がとても気になった。




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posted by 小田エリス at 09:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする