2016年04月11日

魂の役割

今、ふと言葉が出てきたのでここに残そう。

私をカタチ作る魂は、この身を必要とする

すべての役割を終えるまで、それが

きっとこの世で生きる術なのだろう。



それを魂の修行というならば、それは

起こりうるすべてのことは、この身にとって

必要なことであり、それが役割ということ、、、



しかし、今私の意識の中でこれを書いている。

それは顕在意識の自分の意志ということでもあり

目の前のことを納得させるためのことかもしれない。



魂の役割というべき、潜在的なメッセージとして

恐らく現状はどんどん変化していくのだろう。



それでいい。今目の前で起こっていることは

私の役目が終えた時点で、恐らくデタッチメントが

作用するような気がしている。



世間の約束事はどうあれ

愛をもって手放す。

それは、お互いに生きることの自由と

それぞれの魂の存在を尊重するため。



それまでは全力で

この身の役割を全うする。





posted by 小田エリス at 13:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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