2014年03月13日

トラウマって、、、

ソルフェジオ周波数による音楽の創作と演奏。

そして、その流れはチャクラへとつながり

私の中の深層心理と潜在意識へと広がっていく。



まずは、過去のトラウマと向き合うことを学び

そして、どういう方法で許しと気付きを得るのか

それには色々なアイテムがあって選択は自由である。



必ずしもこれというのは無くて当たり前。

そして、それを押しつける理由もない。



過去のトラウマについて向き合うことができたなら

それをどういう方法でどうするかは自分が決めること。



トラウマを解消することで見える景色は変わる。

そして私は今、まさにそれを実体験しているのだと感じる。



自分に合った方法は必ずあってタイミングと状況が

その選択を意味しているのだと思う。



なので、他の方法を否定する理由もないのだ。

ひとつ危険に思うのは、自分にピッタリくる方法でも

他人はそれとは違うということ。



そして、その選択はその人個人にしか

わからないということ。



そして、もっと言うなら、、、

他人のトラウマに悪戯に触れないこと



その過程はもっとずっと考えているよりも深くて辛い

そんな簡単に過去のトラウマに対する許しや気付きを

得られるわけではなく、相当な覚悟も必要になるだろう。



だから、無理強いはしない。

自分の覚悟ができたら必ずいいタイミングがあるはず

そして、一番いい方法もあるはず、、、



私の場合はそれが音楽だったということだ。

ソルフェジオ周波数を学ぶに当たって

必然的にチャクラについても学ぶ必要があった。



楽曲の創作をする際に、より鮮明なイメージを

必要とするからだ。。。



その作業の過程において、私は自分のトラウマに気付いた。

自分の性格が過去のトラウマによるものだとも理解した。



逆を言うなら、過去の出来事が自分にとって

トラウマになっていたということを改めて知らされた。



そう言われれば、ある部分の出来事のみが

それも鮮明に心にこびりついている。



それをトラウマだと気付かされたのだ。



その出来事が何歳の時だったのかということで

現在のココロと身体が負担となっている場所がわかる。

それがチャクラからの信号というものだろうか。。。



〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

第1チャクラ 受胎から3〜5歳 (赤/尾骨周辺528Hz)

第2チャクラ 3〜5歳から8歳まで (橙/丹田周辺285Hz)

第3チャクラ 8歳〜12歳 (黄/みぞおち周辺639Hz)

第4チャクラ 12歳から15,16歳 (緑/胸の周辺174Hz)

第5チャクラ 15,16歳から20,21歳 (青/喉の周辺396Hz)

第6チャクラ 21歳から26歳 (紫/眉間の周辺852Hz)

第7チャクラ ここは霊性の部分として解放とともに悟りに近づく
 
         (白/頭のてっぺん963Hz)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



ただし、上記のチャクラに対応する周波数は

音楽療法士の先駆者マイケル・ウォルトン氏

提案によるものを採用しています。

(ジョン・レノンを殺した凶気の調律A=440Hzより)





しかし、トラウマと言えども、それは

その人が生きた証であり歴史でもあるので

軽々しく思わないでほしいということなんです。



色んな対処法があって選択も自由でしょう。

そして、表面的な癒しを受け取ることもできるでしょう。

しかし、それは本質ではないと感じています。



本当の意味のトラウマ解消は自分が自分に向き合うことで

そこには心の葛藤や嗚咽、憎悪、それは本当に何十年間かの

自分を苦しめた原因があるのだと思います。



私のように、それらを封印してしまい自分の性格に変え

何もなかったかのように、でも人生それ以上の踏み込みができず

結局同じ位置でずっとずっと足踏みをしながら堂々巡り、、、



何をやっても同じことを繰り返す人生というのは

それにはそれなりの原因があるんです。

それがチャクラからの信号なんです。



それに私は気付きました。



これまで私は、何か一歩を踏み出すことができず

「どうして私を上手く使ってくれる人が現れないんだ」

自分の成果の上がらない人生を他人のせいにしていました。



自分と自分、一対一の許しと気付き

きっかけは何でもいいんです。

それこそ選択は自由なんです。



しかし、そこに他人が入ったとしても

結局は自分がそれを受け止めることができないと

トラウマ解消の本質ではないと感じます。



きっかけ作りに他人の力を借りたとしても

乗り越えるのは自分自身だから、、、



でも、大丈夫です。

あなたがそれに気付いたのならそれは一歩前進。



私は何十年もかかりました。

でも、これも私が生きた証であり歴史です。

胸を張ってこれが私の人生だと言えます。



私は今、ソルフェジオ周波数による

音楽の創作と演奏をしています。



私と同じように、見えない何かと葛藤されている

皆さまの心と身体をソルフェジオの振動により

少しでも癒しと活性化のお手伝いができれば

という思いです。



しかし、私の創作する音楽

ソルフェジオ周波数によるチャクラヒーリングは

科学的な証明など何もありません。



聴いて頂き、体感された皆さまによる臨床のみです。

そして、一番の実体験として私自身が変わりました。



上の表により、あなたが受けたトラウマの年代で

現在の心と身体が負担となっている場所がわかります。



そして、その場所がわかったらピンポイントに響く

ソルフェジオ周波数のメロディで刺激を与えます。



それは、無意識という潜在意識であり

身体の細胞への刺激となるので

自分自身では恐らく気付かないでしょう。



しかし、繊細で感性の鋭い方は何らかの

エネルギーを感じるようです。



そして、つい最近、私もそのエネルギーを

感じるようになりました。



それについては、また改めて書きますね。






今回も長い文章を最後まで読んで頂き

ありがとうございました!




心と身体のピンポイントに響く

ソルフェジオ周波数音楽によるチャクラヒーリング

YouTubeのPVはコチラです。













posted by 小田エリス at 17:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 周波数音楽とチャクラ(音源含む) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック