2016年06月07日

目の前のこと

ユニバースのお導きという言葉を

私はよく使うのだけれど、、、

現状、目の前の出来事は初めから筋道が

決められていたことと言われると

ちょっと違うような気がしてならない。



前者はまだプロセスについての意味が

しっかり語られているように感じられるが

後者は安易すぎるというか、投げやりというか

結果、そうだとしても、何というか、もう少し

心構えのようなものがあってもいいんじゃない?



逆に後者のような考え方は

ちょっと危険だよなあって思う。



色んなカウンセラーさんがいるけど

ベースって大事だよね。

その教えのもとになってる考え方。

またそれが必ずしも万民に合うのか、、、



ちょっと気になるネットの拾い読みで

感じたひとりごとでした。





posted by 小田エリス at 23:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | ひとりごと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする