2015年10月11日

これが現実なのか!?

な、な、なんていうことなんだ!!!

これが現実なのか!!!???

「実は、東京は危ないということは報道できない」と、子供の健康問題を全面カットした報道ステーション

朝からフェイスブックのニュースフィードで目にした記事だ!

福島・関東で、放射能による子どもの健康被害が、増え続けている。



そう言えば、2013年に私の1stアルバム「My Voice」が

リリースされたときにメールを頂いたお母さま、、、

傷ついたDNAを修復されるという528Hzの音楽について

小さなお子様のための放射能対策になるのなら欲しいと、、、



↓2014年1月5日に投稿した記事参照↓

「My Voice」ご意見ご感想



周波数音楽は可能性を秘めた自己治癒力向上の

アイテムだと感じています。ただ、現段階でそれが

100パーセントとは言い切れません。



2015年1月からスタートした臨床実験は

クリニックの応援も賜り本格的に始まりました。

血液検査、唾液検査、サーモグラフィ、そして、

染色体などの変化を調べるニュースキャン。



その中で、ニュースキャンによる傷ついたDNA修復の

回復傾向が見られるお二人の被験者さまのデーターが

入手できましたが、まだまだ臨床は始まったばかりです。



↓2015年02月04日に投稿した記事参照↓

2015/1/31〜2/1臨床スタート





朝から、この記事を見て本当に愕然としました。

「実は、東京は危ないということは報道できない」と、子供の健康問題を全面カットした報道ステーション

私の住む街、兵庫県三田市での日常からは

とても想像がつかない記事でした。



東京からこの街に移り住んだというお話しも聴きます。

子どもを守るために親の役目はとても大事ですね。



周波数音楽がお役にたてるように

私は私の役目を改めて実感しています。



近未来医療における音楽の祭典

というのが、長野県小布施町で開催されます。

周波数音楽の臨床に多大なるご協力を頂いている

小布施町の栗が丘クリニックさんの主催です。



単に音楽のイベントではありません。

とても大切なメッセージが溢れていると思います。



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【近未来医療における音楽の祭典】詳細ページ



何事にも選択は自由です。

しかし、賢明に生きましょう。

あなたのために、お子さんのために!






posted by 小田エリス at 13:55 | Comment(0) | TrackBack(0) | ライブ・イベント日記(告知含む) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする